カテゴリ:日記雑記( 13 )

連休!

いやあどうも。
バレンシア惜しかったなあ!と、リアルタイムネタをはさみつつ、最近こんな事やってます。
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‥覇邪の封印ファミコン版。
昔買った時、メタルフィギュアがダイカストで泣けました。もちろん塗装しましたが。

ということで、しっかりゲーム攻略しながらもプラモも作っていますので今しばらくお待ちください!

では
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by sei-saku | 2014-05-02 22:56 | 日記雑記 | Comments(0)

謹賀新年!

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あけましておめでとうございます。本年もあまり作らないと思いますがよろしくお願いいたします。
という事で、いきなりTOPが例年の再放送画像という事は、昨年末もこれといった完成はありませんでした。

とはいえ、モーターヘッド紫苑鋼もスミ入れを拭いたり‥
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そうそう、久々のスミ入れで当初はスケールモデル宜しく基本色系のダークブルー(一生使いきれねえ!と思ってたエナメルロイヤルブルー大活躍!)を使ったんですが、不自然でない分、メリハリに欠けたので黒に変更。
ハッキリ言ってチャッチイです。まあ、久々なんでこれでいきましょう。

そして、エナメルの乾燥待ちに4号戦車&3突のアルコール落としも敢行‥
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どうでしょう?

キッタネエですね!リアルと汚いの匙加減が難しく、ハッキリ言ってやりすぎです。

あとはどちらも組み立てを残すのみですが、ここで大晦日!
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晩御飯と年越し用ソバつゆも作らねばならず模型は封印。
(画像は拙作のキャタピラロールと握り鮨)

さて、年が明けてコタツとミカンでプラモデル‥日本の伝統的な風景ですね。
よって、フジミの1/20マクラーレンメルセデスMP4-27をパチパチ組み始めてしまいましたとさ!

いやー、シーズン中に入手できるのも驚きですが、ロンデニス時代の隠匿体制に比べウィットマーシュ効果でしょうか?リサーチがハンパないです。(これは京商のMP4-23やレベルのMP4-25など、ここまで取材していいのか状態と同様)
とくにメッキ化を意識した成型色とアンダーゲート、各GP仕様に対応できるよう配慮されたランナー構成にパネルというパネルはバラバラ(隠し穴もアリ)‥多少バリも見受けられパチピタまでいかないまでも、いやーコレは楽しいですね。

巨人タミヤもレッドブルRB6で気を吐きましたが、鮮度ではこちら!全体的なバランスは‥
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いいんじゃないでしょうか?ただ、エキゾーストシュラウド部分のバルジからサイドポッドに溶け込む段差が少々狭いよう。これは後にリリースされるエンジン付きキットのエキマニなどのクリアランス対策でしょうか?

いやー個人的にはコクピット横の小口スポンサーが鬼門ですね。あ、ハンガリーあたりからサブスポンサー変わってるし!

とかなんとか、本年もこんな調子で宜しくお願いいたします。
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by sei-saku | 2013-01-04 11:52 | 日記雑記 | Comments(0)

2012サマー

すっかり暑い季節ですね。最近は何とかボールキープできたりグラウンダーのパスが通ったりするようになりましたが、単に年寄に遠慮してプレスを甘くしてもらってるだけだったりして‥ハイ、未だにアウトフロントキックができてないセーサク者です(アラフォーにして仕事以外でダメ出しされてしまいました!)。

さて、模型もジミーに作ってます。地味すぎてグレースケール地獄ばかりで何ですが。
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アレ、塗装してたドイツ戦車の仕掛もあったような?
それはさておき(コラー!)タミヤ製USマリーンのM60A1?をゲシゲシ組んでます。

いやー鋳造砲塔はカッコイイですね、避弾経始を考えた複雑かつ微妙なラインが堪りません!(勿論肌はガッサガサ)ウーム、リアクティブアーマー未装着ですでに随分気が済んでます。
一応、わずかな反攻として、トーションバーの可動と車体前面の形状変更(RISE後はエッジが丸い)、ドライバーペリスコープを二つ起こしたり、フェンダー補強?のパンチング加工、主砲の俯角変更(気持ち程度、なぜかA3用を使用)、ハッチの開閉可動、バスケットの真鍮メッシュ貼り‥くらいすね。

と、毎度のズボラ性と繁忙期で不安ではありますが、リハビリというか、久々F1プラモを作りかけてしまいました!

1/20 フェラーリF310B!もうスパパーンと躊躇なく(パチピタなんで)カウルをどんどん接着してしまいます。a0160573_136941.jpg

この間のミヒャエルのポディウムも影響したのでしょうか?、軽くサクッと作りたいなーと思い、在庫からチョイスしました(すいません、最近プラモ買ってないもんで)。

とはいえ、やっぱりやらかしました!のパテもりお。
a0160573_150196.jpgもちろん、このキットは以前作った事があり、リアルタイムで(当然アーヴァイン車!)タミヤ缶スプレーを駆使し作ったのですが、ちょうどアカデミーのB195を並行しており、木谷氏王政以降新生タミヤのテクノロジーに舌を巻いたものです。

各パネルの勘合もさることながら、とくにカウル裏の切削痕をカーボンファイバーモールドで残すというニクイ演出もあったりで随分興奮しましたっけ‥しかし!
実車の資料をご覧になればお解りなように、本物もカウルの合わせがタイトでテーピングの嵐なんですね、どうもその辺まで忠実に再現してしまったために内部メカを塗装し組み立てるとチリがまあ合わない合わない!

また、プラモデル的には忠実かつ理想の設計もマシンが持つチャーム、色気というか外連味(もちろん個人的主観あり)が少ない。BBRのレジンキットやレベルの1/24だけでなく木谷氏時代にもくらべて顕著なんですね。

ということで、そこいら辺を弄ってみたいと思います。
そこで全くの仮説でオレ設定に近い見解ですが、F310の失敗を受けて古狸先生(バーナード)はすでに干されていたように思います。
そこへまずロスブラウンが合流しグスタフブルナーとマシンのコンセプトを決定し、外部のロリーバーンに指示を仰ぎながらデザインされたように思います。
全体のラインがベネトン化し、製図版の電子化が進みスクエアな外観、非常にコンサバティブなメカニカルレイアウト、なによりブルナーは1994年の412Tのモディファイでベネトン的ハイノーズのノウハウをすでに熟知していました。

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何て事を妄想しながらガリガリゴリゴリ‥ホントは前期型で作りたいんですがどーなる事やら!(鈴鹿、最終戦はフロントエンドプレートのデカールの件で諦めました)で、捨てサフ吹きました。全然かわってへんやん!


それにしてもホームで弱いチームって‥で、では。
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by sei-saku | 2012-07-12 01:53 | 日記雑記 | Comments(0)

セーサクのコーサクでコーカサス!画像をクリックしまくると拡大する場合があります セーサクモケー 旧製作日誌はどこいった?


by sei-saku