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こんばんは、ようやくサフれましたセントー‥もといクロムウェル?
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毎度代り映えしない絵面ですが、グレースケールによって元キットの素性の良さが良くわかりますね。
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コマンダーが箱乗りしてます‥本来なら溶接車体のプランD及びヴォクソールタイプは幅広履帯を装着とのことで、なんとなく3号戦車の40cm履帯を巻き付けてみましたが、やっぱり何か違いますね!
しかもキャバリエやセントー及び初期クロムウェルの角形フェンダー装着という鵺戦車加減。ハイ、素直にキットのベルト履帯を使います。

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砲塔雑具箱はチャーチルあたりを参考に作りましたが、どうやら図面によってはスラントしているタイプもあるようで、軽く悩みました。
結局、1~2枚しかない画像でヴォクソールタイプは水平だと判断し造作しました。
またマフラー上部のメッシュグリルはスルーしようかと思いましたが、キットパーツの枠にエッチングメッシュを折り曲げ付けています。明らかにフィットしてないのは仮止め中だからです(多分)。
そしてその後ろの増加タンクは!?
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すいません、タミヤの新版マチルダ戦車からパクりました。本来このタンクはキャバリエに見られる装備なんですが、最後面のファーストエイドボックスを取り去ってしまい寂しかったもので。
そういえば、スモークディスチャージャーの位置もキャバリエ風の所に移設しました。
まあ要は、試作テスト車輌感の演出なんですが、ウソはウソです(多分)。

ついでに車体上面アップでも。
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案外、キットノーマルであるクロムウェルの中期型やセントー後期型とは違うイメージになりますね。
さすがスターキメラ戦車なだけあります!

そーいえば‥
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レオリンクス社製チャーチルMK.VIII 95mmホイツァータイプターレットパーツを発掘したので比べてみませう。
いやー、20年以上前の製品なんでアレですが、同じヴォクソール社製でも当然違います。
レイアウトやアピアランスは同様でも、やはり設計年代の違いによるターレットリング径の差が大きいですねえ。

そーいえば2‥改めて今回のキャストです(予定)。
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向かって左から、マンチェスターの労働者階級の軍属?、中央は今回のコマンダー、この二体は木工エポキシパテ。右の半身像はドライバーで、いにしえのイタレリセットの方からチョイス。
グレースケールで調子見てますが、塗装する気力があるんでしょうか?

そーいえば3‥こちらはオマケです。
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左はブロンコの将校、ホーネットヘッド人でクロムウェルのビネットに使うか思案中。
隣のモンティーズはイタレリとマスターボックス。こうなると当然タミヤのモンティも揃えたくなりますね!
ってところで、また次回、塗装編で。
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by sei-saku | 2016-03-25 23:16 | セーサクtanks UK | Comments(0)
どうも。えーウルクハイ‥ではなく、いよいよ暖かくなってきましたのでプラモ作りも再開です。
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はあ、あんまり先月と変わってませんなあ!いやー、季節的に本業が多忙でどうも。
とりあえず、角形フェンダーを取り付けたりエクセルシオール戦車タイプのドライバーズハッチにしたりとチマチマやってます。
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そして後ろ側も、砲塔後部の雑具箱を追加したり排莢ポート?部のディティール追加を行ってますが、地味地味作業の連続で進んでません。
それにしてもヒドいピンボケ画像で失礼します。

前回のパクりソフビ日記はどこへやら、ファイアフライも引き続きチマチマと‥
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伝家の宝刀17ポンド砲ですね。
シャーマン系はコマンダーズハッチ開口部が大きいので、ガランドウだとちょっと目立つかな~?
ということで、どっかで見た駐退パーツを斜めにして閉鎖器を横傾け、プラ材で適当な防危カバーを付けてみましたが、あくまで雰囲気モデリングです。本来は75mm砲サイズの鋳物っぽい形状の駐退器が正解ですね。

そんなカンジでファイアフライも進んでませんが、ミニアートのタンククルーが手に入ったので、増員しました。
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こうも皆同じ方向に視線が統一しちゃうと、これはこれでおかしいですね。
あ、ハイ、車体装備や履帯アーマーもさっさと充実させたいと思います。

今回最後の画像は‥
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またソフビキット!
ええ、このアイテムの試金石がウルクハイという脱線モードだったのです。
ということで、では。
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by sei-saku | 2016-03-19 22:02 | セーサクtanks UK | Comments(0)

1/6 URUK-HAI

やあ!諸君元気しとるかの、ワシじゃよセーサクじゃよ。今回は映画の指輪物語でおなじみのウルクハイのソフビキットじゃ、まずはウルクハイと一緒に風呂に入って‥
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とまあ、スイマセン。往年の村尾ゴジラ先生の書き出しをパクってしまいましたが、年度末に入りましたしパソコンも絶不調ということで毛色の変わったアイテムでも作り(かけ)散らそうと、ついつい手が滑ってしまいました。
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↑キットの箱ですね。
あ、離型剤ベトベトでさすがに一緒に風呂には入ってませんが、釜茹でにはしました.
発売ジャーマニーのメイドインチャイナ製で、予め湯口がカットしてあり組みやすいものの、両腕はなんとPVC無垢という成型状態で、そのまんま一体化された右手の鉈?は加熱修正してもグニャリとなってしまうので、作り変え前の暫定状態です。
また、なぜか重心がセンターから外れてる上に、勇ましく振り上げた右腕が、ベース正面からのアングルで見ると顔を覆ってしまうというスカルプティングで困ってしまいましたが、角度をちょっと変更しました。
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まあ、ご覧の通り鉈を持つ拳のモールドも眠たくて造形的には結構粗いんですが、組みあがるとデカくて迫力ありますねえ。
ところで当方、ロードオブザリングってマトモに見たことないんですけど、こんなの居ましたっけ?
鎧姿で沢山出てたのは覚えてますが‥。

なんて、中学生以来のソフビキットをイジイジしてたら、またも手が滑って‥
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あー、こちらはレベルのバットマンですね。カミさんがドラマのゴッサムにハマっていたので、いつの間にか極秘裏に在庫してた品をカミングアウトしてたんですが、いい機会なのでこちらも素組。
なぜか珍しく台座がないので、重心安定のため足にレジンキャスト流してみました。
やはりPVCの宿命、原型と思われる完成見本よりスリムな印象ですが、ガンメタ塗ったら何とかなるかな?と、気楽に考えてます。よって、完成も未定でございますが、どうも売価が千円切っちゃうとついつい買ってしまうジャンルではありますね。

いやー、それにしても急に暖かくなっちゃいましたねえ!今まで寒さでワリとガチに模型作業が滞っていたんですが、いよいよ言い訳できない季節の到来です。
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ということで以前の英国労働者人形ですね。
エポキシパテでオーバーオールを着せてみました。
が、イマイチですねー。どうもバタバタしてて、2~3時間じっくり‥といったネリネリ作業が出来ず、小一時間ずつ上半身だけ、下半身だけといった作業内容でどうもズビバゼン。
ちなみに上半身がウェーブ軽量にタミヤ高密度、下半身がウェーブにタミヤ速硬化ブレンドという変態造形ですが、混合によりポットライフが短くなって(どうも異なるメーカー同士だとヒートアップする傾向のようです)、良いセッティングを見つけらず中途半端になってしまいました!
ちなみに硬化後の硬さはミリプットを彷彿とさせるフィーリングでしたが、まだウェーブのエポパテに慣れませんねえー。
なので、英国巡航戦車群も進捗ナシでございます。

というところで、では。
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by sei-saku | 2016-03-07 03:56 | セーサクothers | Comments(0)

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by sei-saku